生活応援工房&デイホーム こころね
ー要支援・要介護認定を受けれらた方で、医師による認知症の診断がある方がご利用されていますー
もの忘れのため生活がしづらくなってきた方が、生活リハビリ、趣味・捜索などアクティビティや社会交流活動を通して、
ご本人や家族の生活をサポートする生活応援工房です。
今までの特技や趣味、娯楽など日々の活動を役作りとして重視します。
月の行事、季節の行事など地域の方々との交流も取り入れていきす。
「脳の健康を守り、高める7つのチャレンジ」を取り入れています。
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脳の健康を守り、高める7つのチャレンジ
- 専門スタッフによる生活支援、家族支援
- 適度な運動・散歩 有酸素運動
- 栄養指導~生活習慣病の予防のために新鮮な野菜ジュースを飲もう
- 「トリゴネコーヒー」でほっとくつろぐ
- 「ウコン」や「ポリフェノール」の取り入れ「笑い」と「快刺激」脳活性化
- リハビリテーション
- 積極的な人との交流、社会参加活動
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こころねの一日
9:00 送迎、到着 健康チェック
9:30 一緒に自分なり のスケジュール決め
10:00 脳活性トレーニング
12:00 昼食
13:00 ゆた~っと過ごす
14:00 趣味や余暇活動
15:00 ゆた~っとコーヒー 1日の振り返り
16:30 送迎、帰宅
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脳トレ!
笑いや快刺激を大切にした脳活性トレーニングをおこなっています。簡単でわかりやすいものを行うことで皆さんが持っている力を発揮され、脳全体の活性化により認知症の進行の予防と生活全体の意欲の向上につながっています。
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なんでも手作り
漢字カードやカルタなど、皆さんで書いたり張ったりした手作りのカードは、自分たちで作ったということで、意欲や集中力が違います。 自分達の字や言葉なので見やすく聞き取りやすいのでとても効果的です。
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ボランティアさんによるイベント
地域のボランティアさんによる紙芝居(大牟田の民話等を手作りの紙芝居で見せて下さいます)やハーモニカ演奏(皆さんの馴染みの曲やリクエストにも応じて演奏して下さいます)などのイベントもして頂いており、ご利用者の皆さんの楽しみとなっています。
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創作活動
こころねでは、アクティビティの時間に書道やボーリング、畑やプランターで野菜作り、趣味や特技を活かした創作活動など様々な活動を行っています。特に創作活動では、空き箱や空き容器・廃材を使った物作りをしていますが、皆さんの創作や知恵で、とても素敵な作品が沢山出来上がっています。
